開発者に聞いた、着心地へのこだわり 着心地をつくる

グンゼの研究所には、「着心地をつくる」人たちがいます。
素材を研究する人、人間の生理反応を研究する人、研究データを使いながら設計をする人、型紙をつくり試作をする人、試作品を着用し分析する人。彼ら全員が「着心地をつくる」人です。「インナーをつくる」ことと、「着心地をつくる」ことは、グンゼの研究所では同じ意味なのです。インナーは人目に触れませんが、そこに良い着心地があれば、着る人を内側から支えることができるのですから。YGの着心地は、たまたま出来上がったものではなく、着心地をつくる人たちによって、丹念に作りこまれたものなのです。

本当に良いインナーとは何だろう?

「本当に喜ばれるインナーとは何だろう」「本当に良いインナーとは何だろう」そんな自問自答から、
新生YGのプロジェクトは始まりました。
インナーのプロフェッショナルグンゼ。そのグンゼでしかつくれないインナーをつくろう。
そんな思いを胸にYGを開発していった研究者たちの声をご紹介します。

  • 今までにない設計を
  • 着心地へのこだわり
  • 究極の素材選び
  • 素材を活かす紡績

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着心地実験室ムービー

「着心地」って感覚的なものだから、目に見えないって思っていませんか?
YGは科学的なアプローチから設計されているから、「着心地」を実験で視覚化できるのです。いままで感覚的に「いいな」って思っていたものが、「なるほど」に変わる「着心地実験室」をご覧ください。