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西島秀俊「着心地、体験」〜コットンの良さを知る篇〜 コットン100%で仕上げた、冬の最適肌着。

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西島秀俊「着心地体験」〜コットンの良さを知る篇〜

冬のインナーウェアに求められるものは、暖かさだけではない。
優れた保温性に加え、湿度の調整や静電気が出にくいなど、コットンのインナーウェアの魅力を見つめ直します。

グンゼ 今回のYGダブルホット。
着ていただいて、あの着心地っていかがでした?

西島 まず温かいのはもちろんなんですけど、ほんとに着心地がよくて…
ホントに重宝させてもらってます。

グンゼ このダブルホットなんですけどもコットン100%ということで、
こちらにあります、コットン玉から出来てます。

西島 こんなになってるんですね!
ほんとに柔らかいんで、家ではずっと着さしてもらってます。

グンゼ 今回新しく出しましたネックスタイルですけどもちょっとカジュアルな仕立てにして
家でも普通に着ていただけるようにしてみました。

西島 シャツの下に着てもはみ出ないように考えられているんですよね。

グンゼ 9分袖にしてあります。
格好悪くないようにしております。
冬の肌着って結構、色んな機能がありまして寒くて外に出ていった時、もちろん温かくしてあげないといけないというのがあるんですが、エアコンとかが効いた暑い室内においてもムレをしっかり取ってくれるみたいな働きまでも持たせないといけない。

西島 結構、温度差ありますもんね。
温かいところにいった時も体温調整してくれるってことですよね。

グンゼ そうですね!両方の機能をもってないといけないので、それをしっかり出せるのが、コットンなんですよね。
コットンって、天然繊維なので、静電気もおきにくいんですよ。

西島 チクチクしたり、かゆかったりとかが無いですよね。

グンゼ そう云うところも含めて、コットン100%の力が出てるかなと思いますよね。