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西島秀俊「着心地、体験」〜フィット感篇〜 ごわつかない、疲れない。ちょうどいい着心地を実現。

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西島秀俊「着心地、体験」〜フィット感篇〜

いま、インナーに求められている「フィット感」がどのように作られているのか。
実際の着心地はどうなのか。西島さんとの対談を通じて紹介していきます。

グンゼ 今回、ターゲットとしている30代から50代の方々が、
肌着で最も重視しているのが「着心地」ということが調査で分かりました。
そして、着心地のポイントとなるのが「やわらかさ」と「フィット感」なんです。
YGは、そうした調査をもとに作られているんです。

西島 実際着てみて、本当に気持ちよかったです。

グンゼ これまでの肌着は、首まわりや肩まわりに
圧力がかかりやすい構造になっていました。
YGは、縫い目の位置を肩の前に来るように設計することで、
圧力を分散することに成功したのです。

西島 肌着がぶかぶかだと、シャツを着たときにごわごわするので、イヤなんです。
だけど、タイトすぎたら、ずっと着ていると疲れちゃう。
YGみたいに、ちょうどいい着心地の肌着ってなかなかなかったので、
うれしいです。

グンゼ 着たときにぴたりと体にフィットする。
これが「アルゴフォルムカット(グンゼ独自の立体カッティング技術)」のなせる技ですね。